東新宿徒歩5分、教科書・試験・教材に強い録音スタジオ。

ことばって奥が深い。
だからこそ、教材に強い録音スタジオへ。

記事更新情報

スタジオ

Studio 1

12,000 円/h (エンジニア料金込み)
※2024年4月1日から14,000円/hに改定予定

ナレーションブース席 (4席以上も相談可)
コントロールルーム
Protools HDXシステムとMTRX (IO)による最高音質を実現

Studio 2

10,000 円/h (エンジニア料金込み)
※2024年4月1日から11,000円/hに改定予定

ナレーションブース1〜2
コントロールルーム
Protools HDシステムとHDIO(IO)による高音質を実現


※ 土日祝・深夜帯 (22:00~9:00) は+2,000円/hとなります。
※ スタジオのみの貸出は基本おこなっておりません。
※ ロビーは常設4席で、他のお客様と共用となります。
※ 全部屋について、若干のイスの追加などは可能です。
※ 全室換気システムを完備しております。
新型コロナ対策について、第5類移行後の現在も、引き続き、同時収録人数を調整をさせていただいております。

 


制作例

主な取引先:

教科書出版社
学参・語学・教養出版社
資格の学校
法人教育関連支援機関
大学・公官庁
テスト制作の編集プロダクション
映像制作会社
レコード会社
ナレーター事務所

検定教科書・参考書・語学教材・ビジネス書

英語や国語の教科書のナレーション録音・朗読CD制作等を多数行っています。その他の言語や、外国人留学生向けの日本語教材の録音やアプリ制作も行っています。

リスニングテスト・模試・実入試

リスニングテストの音源制作を行っています。機密性の高い実入試や公的資格試験などにおいては、スタジオの入室番号を変更し、ロックアウトして録音することが可能です。

講義・研修

紙、映像、パワーポイントなどの、資料に合わせた録音・撮影などを行っています。言い直しをカットして綺麗に仕上げることもできます。

MIDI ・チャンツ・歌

音楽のデジタル教科書でのmidiデータや音源の制作実績があります。楽器や音楽系アプリに組み込むなどのご相談もお待ちしています。


費用

音声関連の基本単価は以下のとおりです。

収録費

Studio1=12,000 円/h
Studio2=
10,000 円/h

※ナレーター手配には別途費用がかかります。

※2024年4月1日より、Studio1=14,000円/h、Studio2=11,000円/hに改定されます。

編集費

7,500 円/h

マスターCD作成

11,000 円/1枚

(マスターディスク作成費10,000円と、確認用CD1,000円)

※ディスク作成なしで、データ納品のみの場合には、データ納品手数料2,000円/一式がかかります。

無料相談を承ります。
お電話、または、下のお問い合わせフォームをご利用ください。

制作方法に関するご相談
収録方法や収録時間に関するご相談
台本作成や準備に関するご相談
お見積り依頼
動画やアプリ制作に関するご相談
ディスクプレスやコピーに関するご相談

etc.


エンジニア

SAITO


主に、教材関連のスタジオ録音と編集を行なっています。穏やかな性格と、きめ細かいサポートによって、教科書出版社様をはじめとした多くのお客様に信頼をいただいておりますので、収録等に不慣れな方でも安心していただけると思います。 また、楽器等の音楽経験で培われた音感・リズム感・感性が、ナレーション収録にも役立っていると感じています。お客様をサポートしながらも、お客様と同じ目線で感動したり、一緒にひとつのモノを作り上げる喜び、モノづくりの楽しさを感じながら、日々お仕事させていただいております。

SATO


クラシックギターとゲームをこよなく愛するエンジニア。 主に教材関連・企業様向けの音声収録・編集を行っております。 作曲で音楽活動をしていた時期があり、メジャーでは青山テルマ アルバム『Emotions』収録『素直になれなくて』作曲(青山テルマと共作)ほか、インディーズ CD への楽曲収録、劇団への楽曲提供、カラオケへの楽曲収録等の実績があります。 また、音楽活動の傍ら効果音の収録・編集、映像編集、webサイト制作等の様々な仕事に関わった経験があり、様々な視点からお客様のコンテンツ制作をお手伝いいたします。

KUBOTA


1993年 ビーイング・グループ傘下、スタジオ・バードマン入社。
所属アーティストのレコーディング、編曲、リミックス、MAを手掛ける。
2010年よりフリーランス。デートピア等のレコーディングを手掛ける。
2014年より爽美録音所属。

レコーディング・エンジニアによってサウンドの特徴、個性は様々だと思います。特に音楽の録音において、「これが正しい」といった定義は取り立てて無いように思います。聴き手がどのような音を「良い音」とか「かっこいい」と思われているかが大切なのだと思います。僕の場合は低音の柔らかいふくよかさと高域の伸びやかさに重点をおいて録っています。ピアノなどのクラシック時代からの楽器は特にそこが大事だと思っていて、現代のデジタル録音では音のアタック感が強く出ますから、そこにどのようにアナログの質感をブレンドするか。好んで使うのがオーストリアのAKGのヴィンテージマイクです。真空管を使用したC12などの1960年代のマイクはデジタル録音において、もしかしたらアナログ録音時代よりさらにきめ細やかなサウンドを録れるように思います。このような感じでエンジニアをやっていますので、ホールの響きを利用した楽器のソロ録音、コーラスなども、のびやかなサウンドでお届け出来ると思います。

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